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  <title type="text">化粧品の人気を確かめる！化粧品ブックガイド</title>
  <subtitle type="html">化粧品の人気の陰に隠れた真実とは？化粧品について書かれたベストセラーを集めてみました。</subtitle>
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  <updated>2006-11-17T20:37:01+09:00</updated>
  <author><name>mako＠化粧品を調査中</name></author>
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    <published>2007-01-03T15:00:00+09:00</published> 
    <updated>2007-01-03T15:00:00+09:00</updated> 
    <category term="化粧品の成分チェック" label="化粧品の成分チェック" />
    <title>買ってはいけない化粧品を成分表示から判定できる</title>
    <content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="utf-8"> 
      <![CDATA[<a href="http://www.amazon.co.jp/gp/redirect.html%3FASIN=4795814538%26tag=cestlaviejacd-22%26lcode=xm2%26cID=2025%26ccmID=165953%26location=/o/ASIN/4795814538%253FSubscriptionId=1ETH6GFCQ7ZH9T8XAM02" target="_blank"><img width="97" hspace="5" height="140" border="0" align="left" src="http://ec1.images-amazon.com/images/P/4795814538.09._SCMZZZZZZZ_V1135417033_.jpg" alt="食品・化粧品危険度チェックブック―買ってはいけない商品を成分表示から判定できる" />食品・化粧品危険度チェックブック―買ってはいけない商品を成分表示から判定できる</a><br />
<br />
情報センター出版局 刊<br />
発売日 1999-06<br />
<br />
<br clear="all" />
<br />
<strong>敏感肌の方・アンチエイジングを本気で考える方は必読！</strong> <br />
<br />
化粧品や食品の添加物をチェックしていますか？<br />
アレルギーや発ガン、環境ホルモンなどの危険度がすぐわかる「添加物データ表」で<br />
化粧品や食品に含まれる有害物質を、自分でチェックできます。<br />
2000年からの全成分表示に対応した改訂版です。<br />
<br />
自然派・表示指定成分無添加・・・などと書かれている化粧品でさえ<br />
危険な成分がたくさん入っている事が、この本でチェックするとよく分かります。 <br />
<br />
ホルモンバランスや自律神経など、身体のデリケートな部分に影響を及ぼす<br />
有害物質が、化粧品や食品に当たり前のように添加されている現実に、驚くとともに<br />
アレルギーやアトピー、不妊症の患者が増加している現状と、無関係だとは思えなくなります。<br />
<br />
自分の身を自分で守るために、まず「知る」ことの重要性を教えてくれる一冊です。<br />
<a href="http://www.amazon.co.jp/gp/redirect.html%3FASIN=4795814538%26tag=cestlaviejacd-22%26lcode=xm2%26cID=2025%26ccmID=165953%26location=/o/ASIN/4795814538%253FSubscriptionId=1ETH6GFCQ7ZH9T8XAM02" target="_blank">さらに詳しい情報はコチラ≫</a><br />
<br />
【化粧品の添加物について】<br />
<br />
化粧水や乳液を含めると、化粧品を肌につけていない時間は一日のうちほとんどありません。<br />
個人差はあるでしょうが、20代以上のほとんどの女性が化粧水や乳液などの基礎化粧品や、メイクなどで化粧品を使っていると思われます。<br />
<br />
ところで化粧品に配合が可能とされている7000成分のうち、4000以上の成分は安全性のテストがされていないそうです。<br />
最近の研究や調査などで、その化粧品に配合が可能とされているいくつかの成分について、発ガン性や環境ホルモンの疑いが見つかり、大きな問題になっています。<br />
<br />
2001年からは、化粧品に使用される全成分の表示が義務付けられました。<br />
しかし、表示されている成分名を見ても意味の分からない成分名が並んでいるばかり&hellip;<br />
何がどんな目的で配合されているのか分かりづらく、消費者にとって親切な表示とは言えないものです。<br />
<br />
消費者は美白やアンチエイジングなどのうたい文句、また化粧品メーカーのイメージに気をとられて、発がん性や環境ホルモンの疑いのある成分が含まれている化粧品を、特に疑うこともなく買っているのが現状です。<a href="http://www.amazon.co.jp/gp/redirect.html%3FASIN=4795814538%26tag=cestlaviejacd-22%26lcode=xm2%26cID=2025%26ccmID=165953%26location=/o/ASIN/4795814538%253FSubscriptionId=1ETH6GFCQ7ZH9T8XAM02" target="_blank">さらに詳しい情報はコチラ≫</a><br />
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    </content>
    <author>
            <name>mako＠化粧品を調査中</name>
        </author>
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    <published>2006-12-30T15:00:00+09:00</published> 
    <updated>2006-12-30T15:00:00+09:00</updated> 
    <category term="化粧品の成分チェック" label="化粧品の成分チェック" />
    <title>化粧品の毒性を自分で調べて採点できる、判定事典 </title>
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      <![CDATA[<a href="http://www.amazon.co.jp/gp/redirect.html%3FASIN=4895955052%26tag=cestlaviejacd-22%26lcode=xm2%26cID=2025%26ccmID=165953%26location=/o/ASIN/4895955052%253FSubscriptionId=1ETH6GFCQ7ZH9T8XAM02" target="_blank"><img width="109" hspace="5" height="160" border="0" align="left" src="http://ec1.images-amazon.com/images/P/4895955052.01._SCMZZZZZZZ_V1130929242_.jpg" alt="自分で調べて採点できる化粧品毒性判定事典" />自分で調べて採点できる化粧品毒性判定事典</a><br />
小澤 王春<br />
メタモル出版 刊<br />
発売日 2005-10<br />
<br />
<br clear="all" />
<strong>市販化粧品のほとんどが判定できる<br />
</strong><strong><br />
</strong>   化粧品成分の用途・毒性がわかり、化粧品の質が判定できる事典です。<br />
<br />
約6200種の成分を掲載し、各成分に「皮膚に悪い」毒性の程度を示す点数をつけ<br />
点数の合計から、化粧品の質の程度を知ってもらうことができるようになっています。<br />
<br />
持っている化粧品の成分表を見て、採点してみれば一目瞭然です。 <br />
たいへん分かりやすい分<br />
化粧品を使い続けるリスクを、真剣に考えさせられます。 <br />
<br />
また、化粧品成分の羅列だけではなく、最近の化粧品に関するコラムなどもあり<br />
読み物としても、とっつきやすい内容です。 <br />
<a href="http://www.amazon.co.jp/gp/redirect.html%3FASIN=4895955052%26tag=cestlaviejacd-22%26lcode=xm2%26cID=2025%26ccmID=165953%26location=/o/ASIN/4895955052%253FSubscriptionId=1ETH6GFCQ7ZH9T8XAM02" target="_blank">さらに詳しい情報はコチラ≫</a><br clear="all" />
<br />
無添加化粧品や手作り化粧品の人気が高まっています。<br />
インターネットやデパートなどでも無添加とうたっている化粧品をよく見かけます。<br />
<br />
しかし、化粧品に配合が可能とされている7000成分のうち、4000以上の成分は安全性のテストがされていないそうです。最近の研究や調査などで、その中のいくつかの成分に発ガン性や環境ホルモンの疑いが見つかり、社会問題になっています。<br />
<br />
人間に置き換えた場合の安全性についてはまだ未確認という理由で、政府はこれらの化学物質について何の規制もしていません。<br />
<br />
化粧品など毎日肌につけるものには特に気を付けたいですね。<br />
自分自身には目に見える影響がかったとしても、将来生まれてくる子供に計り知れない影響を与えかねないのですから。<br />
<a href="http://www.amazon.co.jp/gp/redirect.html%3FASIN=4895955052%26tag=cestlaviejacd-22%26lcode=xm2%26cID=2025%26ccmID=165953%26location=/o/ASIN/4895955052%253FSubscriptionId=1ETH6GFCQ7ZH9T8XAM02" target="_blank">さらに詳しい情報はコチラ≫</a><br clear="all" />
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<br />
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    </content>
    <author>
            <name>mako＠化粧品を調査中</name>
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    <published>2006-12-23T15:00:00+09:00</published> 
    <updated>2006-12-23T15:00:00+09:00</updated> 
    <category term="化粧品を手作りしよう" label="化粧品を手作りしよう" />
    <title>メイク&amp;基礎化粧品を自然素材で手づくり!</title>
    <content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="utf-8"> 
      <![CDATA[<a target="_blank" href="http://www.amazon.co.jp/gp/redirect.html%3FASIN=4313880461%26tag=cestlaviejacd-22%26lcode=xm2%26cID=2025%26ccmID=165953%26location=/o/ASIN/4313880461%253FSubscriptionId=1ETH6GFCQ7ZH9T8XAM02"><img width="99" hspace="5" height="140" border="0" align="left" alt="自然素材で手づくり!メイク&amp;基礎化粧品―自然のめぐみをからだにもらおう" src="http://ec1.images-amazon.com/images/P/4313880461.01._SCMZZZZZZZ_V56811373_.jpg" />自然素材で手づくり!メイク&amp;基礎化粧品―自然のめぐみをからだにもらおう</a><br />
中村 純子<br />
学陽書房 刊<br />
発売日 2002-10<br />
<br />
<br clear="all" />
<strong>リキッドファンデーションまで手作りできる<br />
<br />
</strong>自然の素材だけを使って、リキッドファンデーション、口紅、アイカラーなどの<br />
化粧品を作るレシピを紹介しています。<br />
<br />
化粧品の作り方も、意外なほど難しくなさそうですし、なんと言っても<br />
信じられない（！）安価で手作り出来てしまうのには、驚くばかり。<br />
<br />
手作り化粧品のレシピは、計量が面倒な部分も多かったのですが<br />
この本のレシピは、すべて計量スプーンで行えます。これは本当に簡単！<br />
簡単でいて、使い心地のいい手作り化粧品が、この本を読めばきっと作れますヨ。<br />
<br />
材料が手に入るお店も紹介されている、価値ある一冊です。　<br />
<a target="_blank" href="http://www.amazon.co.jp/gp/redirect.html%3FASIN=4313880461%26tag=cestlaviejacd-22%26lcode=xm2%26cID=2025%26ccmID=165953%26location=/o/ASIN/4313880461%253FSubscriptionId=1ETH6GFCQ7ZH9T8XAM02">さらに詳しい情報はコチラ≫</a><br clear="all" />
<br />
現在、化粧品に配合が許されている成分は7000種類を超えるそうです。<br />
化粧品は通常、この配合可能な成分の中から、10数種〜40種類くらいが配合されています。<br />
<br />
ところが、化粧品に配合が可能とされている7000成分のうち、4000以上の成分は安全性のテストがされていないそうです。最近の研究や調査などで、その中のいくつかの成分に発ガン性や環境ホルモンの疑いが見つかり、問題になっています。<br />
<br />
危険性が疑われている成分でも、成分名さえ表示すればメーカーは自由に配合し、化粧品として販売できるのです。<br />
このため消費者には、美白やアンチエイジングなどのうたい文句、また化粧品メーカーのイメージばかりに気をとられず、発がん性や環境ホルモンの疑いのある成分が含まれている化粧品を見極めてから、買っていくことが求められているのです。<a target="_blank" href="http://www.amazon.co.jp/gp/redirect.html%3FASIN=4313880461%26tag=cestlaviejacd-22%26lcode=xm2%26cID=2025%26ccmID=165953%26location=/o/ASIN/4313880461%253FSubscriptionId=1ETH6GFCQ7ZH9T8XAM02">さらに詳しい情報はコチラ≫</a><br />
<br />
<br />
<div style="font-size: xx-small;" class="muryouaff">[PR]<a target="_blank" href="http://1yahoooku.livedoor.biz">ヤフーオークションを使い倒せ　yahoo auction guide</a></div>]]> 
    </content>
    <author>
            <name>mako＠化粧品を調査中</name>
        </author>
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    <link rel="alternate" type="text/html" href="https://keshohin.blog.shinobi.jp/%E5%8C%96%E7%B2%A7%E5%93%81%E3%82%92%E6%89%8B%E4%BD%9C%E3%82%8A%E3%81%97%E3%82%88%E3%81%86/%E6%89%8B%E4%BD%9C%E3%82%8A%E3%81%AE%E5%8C%96%E7%B2%A7%E5%93%81%E3%82%84%E3%82%A2%E3%83%AD%E3%83%9E%E3%81%A7%E7%BE%8E%E8%82%8C%E3%81%AB%E3%81%AA%E3%82%8D%E3%81%86%EF%BC%81" />
    <published>2006-12-16T15:00:00+09:00</published> 
    <updated>2006-12-16T15:00:00+09:00</updated> 
    <category term="化粧品を手作りしよう" label="化粧品を手作りしよう" />
    <title>手作りの化粧品やアロマで美肌になろう！</title>
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      <![CDATA[<a href="http://www.amazon.co.jp/gp/redirect.html%3FASIN=431388047X%26tag=cestlaviejacd-22%26lcode=xm2%26cID=2025%26ccmID=165953%26location=/o/ASIN/431388047X%253FSubscriptionId=1ETH6GFCQ7ZH9T8XAM02" target="_blank"><img width="101" hspace="5" height="140" border="0" align="left" src="http://ec1.images-amazon.com/images/P/431388047X.01._SCMZZZZZZZ_V56810646_.jpg" alt="美肌になろう！ 手作りのリキッドソープとクレイ-アロマで楽しむ！" />美肌になろう！ 手作りのリキッドソープとクレイ-アロマで楽しむ！</a><br />
中村 純子<br />
学陽書房 刊<br />
発売日 2004-10<br />
<br />
<br clear="all" />
<strong>手作り化粧品は本当に簡単！</strong> <br />
<br />
前作「自然素材で手作り！メイク＆基礎化粧品」が好評な著者の二作目です。<br />
リキッドソープのレシピ本としては、この本が一番いいと言う読者も多いようですね。<br />
<br />
贅沢に自然素材を使った、肌にやさしいリキッドソープ（液体石鹸）が<br />
簡単に手作りできるレシピになっています。<br />
<br />
手作りリキッドソープは本当に便利です。作る作業時間は、実質15分ほど。<br />
出来上がったペーストを、１日寝かせるだけですぐに石鹸として使えるので<br />
固形石鹸を手作りするよりも、リキッドの方が手軽に出来るという印象です。<br />
<br />
また、ニキビと美白に効果抜群のクレイを使ったエステレシピも満載。　<br />
とりわけ、各種クレイの写真を掲載し、種類別効能なども詳しく紹介しています。<br />
クレイをここまできちんと紹介した本は初めてかもしれませんね。<br />
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<br />
化粧品に化学合成物質が使われるようになってから、まだそんなに経っていません。<br />
そのため、今後環境ホルモンや発がん性のある化学物質が、人体や環境にどのような影響を与えていくかはっきりとしたことは分かっていません。<br />
<br />
しかし、化粧品に配合が可能とされている7000成分のうち、4000以上の成分は安全性のテストがされていないと言われています。実に半分以上です。<br />
さらに最近の研究や調査などで、その中のいくつかの成分に発ガン性や環境ホルモンの疑いが見つかり問題になっています。<br />
<br />
このような経過から2001年、化粧品に使用される全成分の表示が義務付けられました。<br />
でも実際は、表示されている成分名を見ても意味の分からない成分名が並んでいて、何がどんな目的で配合されているのか分かりづらいところもあります。<br />
<br />
消費者は、美白やアンチエイジングなどのキャッチコピー、また化粧品メーカーのイメージばかりに気をとられることなく、発がん性や環境ホルモンの疑いのある成分が含まれている化粧品を自分の目で見極めることがいっそう重要になっているのです。<a href="http://www.amazon.co.jp/gp/redirect.html%3FASIN=431388047X%26tag=cestlaviejacd-22%26lcode=xm2%26cID=2025%26ccmID=165953%26location=/o/ASIN/431388047X%253FSubscriptionId=1ETH6GFCQ7ZH9T8XAM02" target="_blank">さらに詳しい情報はコチラ≫</a><br />
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    </content>
    <author>
            <name>mako＠化粧品を調査中</name>
        </author>
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    <id>keshohin.blog.shinobi.jp://entry/5</id>
    <link rel="alternate" type="text/html" href="https://keshohin.blog.shinobi.jp/%E5%8C%96%E7%B2%A7%E5%93%81%E3%81%AE%E6%88%90%E5%88%86%E3%83%81%E3%82%A7%E3%83%83%E3%82%AF/%E5%8C%96%E7%B2%A7%E5%93%81%E6%88%90%E5%88%86%E7%94%A8%E8%AA%9E%E4%BA%8B%E5%85%B8%E3%82%92%E3%80%81%E4%B8%80%E5%AE%B6%E3%81%AB%E4%B8%80%E5%86%8A%E3%80%82" />
    <published>2006-12-12T15:00:00+09:00</published> 
    <updated>2006-12-12T15:00:00+09:00</updated> 
    <category term="化粧品の成分チェック" label="化粧品の成分チェック" />
    <title>化粧品成分用語事典を、一家に一冊。</title>
    <content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="utf-8"> 
      <![CDATA[<a href="http://www.amazon.co.jp/gp/redirect.html%3FASIN=4885140315%26tag=cestlaviejacd-22%26lcode=xm2%26cID=2025%26ccmID=165953%26location=/o/ASIN/4885140315%253FSubscriptionId=1ETH6GFCQ7ZH9T8XAM02" target="_blank"><img width="91" hspace="5" height="160" border="0" align="left" src="http://ec1.images-amazon.com/images/P/4885140315.09._SCMZZZZZZZ_V1133258385_.jpg" alt="化粧品成分用語事典〈2006〉" />化粧品成分用語事典〈2006〉</a><br />
鈴木 一成<br />
中央書院 刊<br />
発売日 2005-12<br />
<br />
<br clear="all" />
<strong>化粧品の成分を調べるのに役立ちます。 </strong><br />
<br />
化粧品成分を、ここまで詳細に網羅した一般書は他にないのでは？<br />
化粧品に関心の深い人にとって、化粧品成分を調べるのに非常に役立ちます。  <br />
<br />
2006年度版は、2003年度版の内容を維持したまま、成分数が150増えました。<br />
さらに説明の補充がされている成分も多々あります。<br />
より詳細な情報まで知りたいという方に最適です。<br />
&nbsp;<br />
化粧品成分の毒性や安全性については、細かく記載されていませんが<br />
成分の毒性や安全性を調べるにあたって、あらゆる場面でベースとなる一冊になるでしょう。<br />
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<br />
化粧水や乳液を含めると、化粧品を肌につけていない時間は一日のうちほとんど無いと言ってもいいでしょう。<br />
また、20代以上のほとんどの女性が、化粧水や乳液などの基礎化粧品やメイクなどで、化粧品を使っていると思います。<br />
<br />
私たちの生活に身近な化粧品ですが、そこに配合が可能とされている7000成分のうち、4000以上の成分は、安全性のテストがされてものだそうです。最近の研究や調査などで、その中のいくつかの成分に発ガン性や環境ホルモンの疑いが見つかり、問題になっています。<br />
<br />
危険性が疑われている成分でも、成分名さえ表示すればメーカーは自由に配合し、化粧品として販売できるのです。<br />
消費者は美白やアンチエイジングなどのうたい文句、また化粧品メーカーのイメージばかりに気をとられて、発がん性や環境ホルモンの疑いのある成分が含まれている化粧品を知らずに買ってしまっていると言えるでしょう。<br />
<br />
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            <name>mako＠化粧品を調査中</name>
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    <id>keshohin.blog.shinobi.jp://entry/6</id>
    <link rel="alternate" type="text/html" href="https://keshohin.blog.shinobi.jp/%E5%8C%96%E7%B2%A7%E5%93%81%E3%81%AE%E6%88%90%E5%88%86%E3%83%81%E3%82%A7%E3%83%83%E3%82%AF/%E5%8C%96%E7%B2%A7%E5%93%81%E3%81%AE%E5%9F%BA%E7%A4%8E%E7%9F%A5%E8%AD%98%E3%82%92%E3%80%81%E5%8A%B9%E6%9E%9C%E7%9A%84%E3%81%AA%E3%82%B9%E3%82%AD%E3%83%B3%E3%82%B1%E3%82%A2%E3%81%AE%E3%81%9F%E3%82%81%E3%81%AB" />
    <published>2006-12-11T15:00:00+09:00</published> 
    <updated>2006-12-11T15:00:00+09:00</updated> 
    <category term="化粧品の成分チェック" label="化粧品の成分チェック" />
    <title>化粧品の基礎知識を、効果的なスキンケアのために</title>
    <content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="utf-8"> 
      <![CDATA[<a href="http://www.amazon.co.jp/gp/redirect.html%3FASIN=4893614460%26tag=cestlaviejacd-22%26lcode=xm2%26cID=2025%26ccmID=165953%26location=/o/ASIN/4893614460%253FSubscriptionId=1ETH6GFCQ7ZH9T8XAM02" target="_blank"><img width="113" hspace="5" height="160" border="0" align="left" src="http://ec1.images-amazon.com/images/P/4893614460.01._SCMZZZZZZZ_V62645251_.jpg" alt="化粧品の真実―美しくするためのものが、あなたの素肌を壊している" />化粧品の真実―美しくするためのものが、あなたの素肌を壊している</a><br />
ケビン ドノバン<br />
はまの出版 刊<br />
発売日 2006-07<br />
<br />
<br clear="all" />
<strong>防腐剤入りの化粧品ではキレイになれません</strong> <br />
<br />
いまの化粧品は、肌の奥深くまで有効成分を届けるべく、浸透力が強化されています。<br />
そして、基底膜や真皮など細胞活性のカギになる場所まで、成分を運べる ようになりました。<br />
<br />
しかし、同時に防腐剤などの皮膚に悪い影響を及ぼす物質もいっしょに浸透し<br />
それが肌の老化を早めたり、有効成分の効果を阻害している といわれます。<br />
<br />
それでも、安定性と経済性のために、多くの化粧品には防腐剤が使われ続けています。<br />
本書では、本当に効果的なスキンケアのために、知ってお きたい皮膚や化粧品についての基礎知識を<br />
解説。防腐剤を使わない化粧品の可能性についても考えます。 <br />
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<br />
化粧品に化学合成物質が使われるようになってから、まだそんなに経っていません。<br />
そのため、今後環境ホルモンや発がん性のある化学物質が、人体や環境にどのような影響を与えていくかはっきりとしたことは分かっていません。<br />
<br />
そのため、化粧品に配合が可能とされている7000成分のうち、4000以上の成分は安全性のテストが十分にされていないそうです。最近の研究や調査などで、その中のいくつかの成分に発ガン性や環境ホルモンの疑いが見つかり問題になっています。<br />
<br />
2001年から、化粧品に使用される全成分の表示が義務付けられました。<br />
しかし、表示されている成分名を見ても意味の分からない成分名が並んでいて、何がどんな目的で配合されているのか分かりづらくなっています。<br />
消費者の安全にとって分かりやすい、正しい表示が求められます。<br />
<br />
毎日肌につける化粧品には気を付けましょう。自分自身には目に見える影響がかったとしても、将来生まれてくる子供に計り知れない影響を与えかねないのです。<a href="http://www.amazon.co.jp/gp/redirect.html%3FASIN=4893614460%26tag=cestlaviejacd-22%26lcode=xm2%26cID=2025%26ccmID=165953%26location=/o/ASIN/4893614460%253FSubscriptionId=1ETH6GFCQ7ZH9T8XAM02" target="_blank">さらに詳しい情報はコチラ≫</a><br />
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    <id>keshohin.blog.shinobi.jp://entry/7</id>
    <link rel="alternate" type="text/html" href="https://keshohin.blog.shinobi.jp/%E5%8C%96%E7%B2%A7%E5%93%81%E3%81%AE%E5%8D%B1%E9%99%BA%E6%80%A7%E3%81%AB%E3%81%A4%E3%81%84%E3%81%A6/%E4%B8%8D%E8%89%AF%E5%8C%96%E7%B2%A7%E5%93%81%E3%81%A8%E5%90%8D%E6%8C%87%E3%81%97%E3%81%95%E3%82%8C%E3%81%9F%E8%B3%87%E7%94%9F%E5%A0%82%E3%80%81%E6%B2%88%E9%BB%99%E3%81%AE20%E6%95%B0%E5%B9%B4" />
    <published>2006-12-10T15:00:00+09:00</published> 
    <updated>2006-12-10T15:00:00+09:00</updated> 
    <category term="化粧品の危険性について" label="化粧品の危険性について" />
    <title>不良化粧品と名指しされた資生堂、沈黙の20数年</title>
    <content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="utf-8"> 
      <![CDATA[<a href="http://www.amazon.co.jp/gp/redirect.html%3FASIN=4380800059%26tag=cestlaviejacd-22%26lcode=xm2%26cID=2025%26ccmID=165953%26location=/o/ASIN/4380800059%253FSubscriptionId=1ETH6GFCQ7ZH9T8XAM02" target="_blank"><img width="100" hspace="5" height="160" border="0" align="left" src="http://ec1.images-amazon.com/images/P/4380800059.01._SCMZZZZZZZ_V55291713_.jpg" alt="不良化粧品一覧―資生堂よ、反論せよ" />不良化粧品一覧―資生堂よ、反論せよ</a><br />
平沢 正夫<br />
三一書房 刊<br />
発売日 1980-10<br />
<br />
<br clear="all" />
<strong>現代の化粧品に向けた1980年の予言書</strong> <br />
<br />
とある化粧品メーカーが、この本の流通在庫をできる限り買い占めているという噂が<br />
まことしやかに語られるのには、理由があります。 <br />
<br />
インターネットが普及し、書籍大不況の現在でも、この本は<br />
1980年の初版から2005年の36版まで、 １年に１回以上の重版をしています。<br />
&nbsp;ということは、出版業界のみならずとも大ロング・ベストセラー、話題作のはずなのに&hellip;？<br />
<br />
この本が書かれてから、20数年の月日が経ちましたが<br />
内容がそのまま、現在の日本の化粧品問題となっているところが、恐ろしいです。<br />
<br />
「環境ホルモン」や「経皮毒」という言葉、最近でこそ社会的認知度も高まってきましたが <br />
この本では、1980年にすでに「環境ホルモン」に言及しているのです&hellip; <br />
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<br />
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    <id>keshohin.blog.shinobi.jp://entry/8</id>
    <link rel="alternate" type="text/html" href="https://keshohin.blog.shinobi.jp/%E5%8C%96%E7%B2%A7%E5%93%81%E3%81%AE%E5%8D%B1%E9%99%BA%E6%80%A7%E3%81%AB%E3%81%A4%E3%81%84%E3%81%A6/%E5%8C%96%E7%B2%A7%E5%93%81%E3%82%92%E4%BD%BF%E3%81%86%E3%81%A8%E3%80%8120%E4%BB%A3%E3%81%A7%E4%B9%BE%E7%87%A5%E8%82%8C%E3%80%8130%E4%BB%A3%E3%81%A7%E5%B0%8F%E3%82%B8%E3%83%AF%E3%80%8140%E3%83%BB50%E4%BB%A3%E3%81%A7%E2%80%A6" />
    <published>2006-12-09T15:00:00+09:00</published> 
    <updated>2006-12-09T15:00:00+09:00</updated> 
    <category term="化粧品の危険性について" label="化粧品の危険性について" />
    <title>化粧品を使うと、20代で乾燥肌、30代で小ジワ、40・50代で…</title>
    <content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="utf-8"> 
      <![CDATA[<a target="_blank" href="http://www.amazon.co.jp/gp/redirect.html%3FASIN=4895954552%26tag=cestlaviejacd-22%26lcode=xm2%26cID=2025%26ccmID=165953%26location=/o/ASIN/4895954552%253FSubscriptionId=1ETH6GFCQ7ZH9T8XAM02"><img width="100" hspace="5" height="140" border="0" align="left" alt="バカがつける化粧品―あなたの素肌は、20代で乾燥肌、30代で小ジワ、40・50代でカサカサ・シワシワ" src="http://ec1.images-amazon.com/images/P/4895954552.01._SCMZZZZZZZ_V56904546_.jpg" />バカがつける化粧品―あなたの素肌は、20代で乾燥肌、30代で小ジワ、40・50代でカサカサ・シワシワ</a><br />
小沢 王春<br />
メタモル出版 刊<br />
発売日 2004-10<br />
<br />
<br clear="all" />
<strong>アンチ・エイジング化粧品の正体を徹底検証</strong><br />
<br />
「数日で小ジワが消えるのは合成界面活性剤と合成ポリマーを大量に使っているから」<br />
「この化粧品をつけないと風船がしぼむように小ジワが増える」<br />
<br />
と、主に合成界面活性剤の肌への悪影響が、こまかく書かれています。<br />
実在の化粧品メーカーの商品の成分も載っていて具体的かつ衝撃的です。<br />
<br />
売れているメーカーの化粧品が絶対安心な商品であるという保障は、どこにもないのですね&hellip;<br />
<br />
「化粧品の成分表示を見るようになった」「市販の高級化粧品に興味がなくなった」<br />
この本を読んだ女性達が、続々と目覚めて（！）いるだけあって<br />
スゴい現実が書かれています。まさに暴露本？！<br />
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    <published>2006-12-08T15:00:00+09:00</published> 
    <updated>2006-12-08T15:00:00+09:00</updated> 
    <category term="スキンケア・肌の手入れ" label="スキンケア・肌の手入れ" />
    <title>佐伯チズさんは化粧品に頼らない？！</title>
    <content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="utf-8"> 
      <![CDATA[<a target="_blank" href="http://www.amazon.co.jp/gp/redirect.html%3FASIN=4062810042%26tag=cestlaviejacd-22%26lcode=xm2%26cID=2025%26ccmID=165953%26location=/o/ASIN/4062810042%253FSubscriptionId=1ETH6GFCQ7ZH9T8XAM02"><img width="113" hspace="5" height="160" border="0" align="left" alt="頼るな化粧品!" src="http://ec1.images-amazon.com/images/P/4062810042.01._SCMZZZZZZZ_V1137722359_.jpg" />頼るな化粧品!</a><br />
佐伯 チズ<br />
講談社 刊<br />
発売日 2006-01-21<br />
<br />
<br clear="all" />
<strong>顔を洗うのをおやめなさい！</strong><br />
<br />
ゲラン、ディオールと第一線の化粧品会社を勤め上げ<br />
現在はエステティシャンとして活躍中の著者は、すでに有名人ですよね。<br />
&nbsp;<br />
今までのいわゆる「常識」とはまったく違う、肌のお手入れ方法が紹介されています。 <br />
「佐伯チズさんのこの本を読んでオイルクレンジングをやめました。」<br />
という人も、多いようです。<br />
<br />
化粧品に対する考え方や、自分の肌と向き合う事の大切さを説くメッセージは<br />
2つのブランド化粧品会社を勤め上げた経歴とともに、説得力を持って迫ってきます。<br />
<br />
『情報に流されず本当に自分の肌に合う化粧品を見極める目を持った女性になりなさい』<br />
これ、情報や流行を追いかけがちな多くの女性の心に、響く言葉です。<br />
<a target="_blank" href="http://www.amazon.co.jp/gp/redirect.html%3FASIN=4062810042%26tag=cestlaviejacd-22%26lcode=xm2%26cID=2025%26ccmID=165953%26location=/o/ASIN/4062810042%253FSubscriptionId=1ETH6GFCQ7ZH9T8XAM02">さらに詳しい情報はコチラ≫</a><br clear="all" />
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<br />
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    <link rel="alternate" type="text/html" href="https://keshohin.blog.shinobi.jp/%E5%8C%96%E7%B2%A7%E5%93%81%E3%82%92%E6%89%8B%E4%BD%9C%E3%82%8A%E3%81%97%E3%82%88%E3%81%86/%E8%87%AA%E7%84%B6%E7%B4%A0%E6%9D%90%E3%82%92%E4%BD%BF%E3%81%A3%E3%81%9F%E5%8C%96%E7%B2%A7%E5%93%81%E3%82%92%E3%83%8F%E3%83%B3%E3%83%89%E3%83%A1%E3%82%A4%E3%83%89" />
    <published>2006-12-07T15:00:00+09:00</published> 
    <updated>2006-12-07T15:00:00+09:00</updated> 
    <category term="化粧品を手作りしよう" label="化粧品を手作りしよう" />
    <title>自然素材を使った化粧品をハンドメイド</title>
    <content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="utf-8"> 
      <![CDATA[<a target="_blank" href="http://www.amazon.co.jp/gp/redirect.html%3FASIN=457529604X%26tag=cestlaviejacd-22%26lcode=xm2%26cID=2025%26ccmID=165953%26location=/o/ASIN/457529604X%253FSubscriptionId=1ETH6GFCQ7ZH9T8XAM02"><img width="103" hspace="5" height="140" border="0" align="left" alt="ハンドメイド宣言!!自然素材を使った手づくりコスメ" src="http://ec1.images-amazon.com/images/P/457529604X.09._SCMZZZZZZZ_V1068525535_.jpg" />ハンドメイド宣言!!自然素材を使った手づくりコスメ</a><br />
佐々木 薫<br />
双葉社 刊<br />
発売日 2003-11<br />
<br />
<br clear="all" />
<strong>肌が喜ぶ手作り化粧品のレシピを紹介<br />
</strong><br />
エッセンシャルオイルやハーブ、ヘナ等、自然素材を使った、ローション、パック、装丁デザインもシンプルでセンスが良いので、眺めているだけでも満足できそうな一冊。<br />
フェイスクリーム、クレンジングオイル、香水、石けん、バスソルト、シャンプーほかを手作り<br />
（ハンドメイド）できる、という本です。     <br />
<br />
手作りする化粧品の、材料や素材の特徴や効能が詳しく載っているので<br />
材料を揃えて分量さえ守れば誰にでも、手づくりの化粧品が作れるんです。<br />
<br />
初心者にでも分かりやすい内容で、エッセンシャルオイル（精油）はもちろんのこと<br />
ハーブやその他の基材の情報まで、必要最低限知っておきたい知識が網羅されています。<br />
<br />
また、手作りする段階での注意事項なども詳しく載っているので、 <br />
手作り化粧品のビギナーでもきっと大丈夫。<br />
装丁もシンプルでセンスが良いので、眺めているだけでも満足できる一冊です。<br />
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<br />
<br />
<div style="font-size: xx-small;" class="muryouaff">[PR]<a target="_blank" href="http://hitou.kj-sp.com/">伊藤英明応援</a></div>]]> 
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